天命道場2020開講~魂のミッションに目覚め、生き方・働き方・考え方の次元を一気に上昇させる一年間の特別稽古!

魂のミッションに目覚め、生き方・働き方・考え方の次元を一気に上昇させる一年間の特別稽古!

魂レベルで本当にやりたいことを知り、オウンドメディアによる情報発信でたくさんの人のお役に立ち、マネタイズ&資産化する方法をマンツーマンでお手伝いします!

人は何のために生きるのか?人生の目的は何なのか?

はじめまして、このたび天命道場を主催する羽鳥と申します。

私は過去、長年にわたり思い悩んでいたことがありました。

それは「何のために生きるのか?」「人生の目的は何なのか?」「天命を知り、天命に生きたい!」ということです。

天命と聞くとどんなイメージを持ちますか?人によっては「怪しい」「宗教っぽい」など、ネガティブなイメージを持つかもしれません。

天命というキーワードがしっくりこないなら、志、お役目、使命、ミッション、コア、生きがい、心の底からワクワクすること、楽しいこと、好きなことなどや、「○○をしているとき最高に喜びを感じること」「全身全霊で○○のために生きていくと言えるもの」のような表現に言い換えてもらっても良いでしょう。

私は「天命」というキーワードが一番しっくりきているので、このページでは以後「天命」を使わせてもらいます。

天命とは「天の命(ミコト)」⇒「天の御言(ミコト)」であり、天(神様)から与えられたお役目といえます。一人一人の魂が天の御言をいただいており、「頑張って○○をしてきます!」と約束をしてオギャーっと生まれてきている、なんてよくいわれます。

もし、天命を知り全力で天命に生き、たくさんの人のお役に立ち、楽しくワクワクする人生を過ごし、死ぬ間際に「思い残すことはない!天命やりきったぞ~~!」と思えたなら、それはとても幸せな人生だったと言えるのではないでしょうか?

そんな天命ですが、自分なりに教材で学んだり、セミナーに参加したりして探求してきたものの、「これだ!」という答えを見いだせない状態が長年続いていました。

失敗のルーティンを繰り返すエゴセルフな生き方

その間、何を目標に生きてきたのかといえば、次のようなエゴセルフの目標でした。

・お金持ちになりたい!
・楽して大金を稼ぎたい!
・女性からモテモテになりたい!
・認められたい!
・たくさんの人に賞賛されたい!

もしかしたら、あなたもこのようなエゴ的欲求に心当たりがあるかもしれません。

人である以上、エゴの自分を捨てきることは出来ませんから、このようなエゴがあっても問題はありませんが、エゴが中心軸にあるのはよくないと考えています。

「お金持ちになりたい!」と思い月収100万円を目標にしている人は、それを達成したら、次は200万円、300万円、1000万円と、その欲望は際限なく続くものです。

また、一時的に繁盛したとしても、10年後、20年後という長期的なスパンでの繁栄はなかなか望めないパターンが多いでしょう。

私自身もそのパターンは体験済みでした。

2010年にインターネットビジネスの1つであるアフィリエイトで起業し、その時代に合った手法を集中的に実践し、一般企業の社長並みの年収を稼ぎだすものの長くは続きませんでした。また別の手法で大きな金額を稼ぎ出すもダメになり・・・、何百万円もの借金で苦しんだこともあります。

一時の繁盛はあってもすぐに行き詰まり、「やはり天命を軸とした生き方にシフトせねば!」というシーンに直面するのです。

しかし、天命が何か分からずにエゴに走りまた行き詰まる、というパターンを人生で何度も繰り返してきました。

エゴからの脱却に導く子どもの存在

私の価値観に大きな影響を与えたのが2人の子ども(娘)の存在です。

目の中に入れても痛くないほど可愛いなんてよく表現されますが、私自身にとってもそんな存在でした。

子どもが生まれた頃は、ちょうど人生の谷底にありほぼ無収入だったため、「家族を路頭に迷わすようなことがあってはいけない!子どもに豊かな生活をさせたい!」という思いだけで必死に働きました。

天命がどうのこうの考えている余裕はなく、天命というキーワードはすっかり頭から消えていましたが、エゴ中心だった過去の生き方から、「誰かのために!」という生き方に明確にシフトしたのはこの時です。

がむしゃらに働くこと約1年、ありがたいことに経済的には安定した生活を送れるようになりました。

しかし、父としての最低限の役割は果たせていることにホッとする傍らで、心のどこかで物足りなさを感じていました。何かが足りない・・・

そんな状態がしばらく続いたある日、仕事がまったく手につかなくなるという事態に陥ります。

デスクの前に座っても、まったく手が進まない・・・。

何かしなきゃいけない・・・、でも何もできない・・・。

燃え尽き症候群という言葉がありますが、まさにその状態だったのかもしれません。

その日だけではなく、次の日も、その次の日も、仕事が手につかない日が続きました。

そんなある日の朝、子どもを保育園に送った別れ際に、娘にこんなことを言われました。

「お父さん、お仕事頑張ってね~~!」

少し寂しそうな顔をしながら、私の姿が見えなくなるまで、何度も「ばいばーい」と言いながら手を振ってくれているのです。

私も娘の声にこたえて、何度も振り返りながら「ばいばーい」と手を振り続けました。

後ろ髪引かれる思いで仕事場に足を運びながら、私はこのとき、とても複雑な気分になりました。子どもとしては素直に自分の気持ちを表現したに過ぎませんが、私の心中は穏やかではありません。

「いったい何を頑張るんだ?」

「がむしゃらに頑張りたい。でも何を頑張ったらいいかわからない・・・」

当事、私の取り組んでいたアフィリエイトとは、専門性のあるホームページやブログを構築・運営し、成果報酬型の広告収入を得るというお仕事です。

競合他社やキーワードの分析をしWEBサイトを構築。あとは読者さんのためを想い、魂をこめて文章を書き続けるというもの。当事は赤ちゃんママ向けのオウンドメディア(資産型のブログというイメージ)を運営していました。

自分のやっている仕事に価値はあるという自負はありましたが、あくまで経済活動の1つであり、お金を稼ぐための手段という位置づけでした。

一生続けるビジネスではないと思っていたし、本当に心の底からやりたいと思う仕事ではない、と分かっていたのです。

だからこそ、そのとき娘に対して、なんとも申し訳なくやりきれない気持ちになったのを覚えています。

もっと子どもに誇れる生き方をしたい・・・

もっと自分に誇れる生き方をしたい・・・

また、長女の小学校の宿題で“将来の夢”を考えてくる、というものがありました。

小学校では鉄板の宿題ではありますが、娘は将来の夢のイメージが湧かないようで、「将来どんなことをやりたいの?どんなことが好きなの?」と質問するも、なかなか答えられませんでした。

「難しく考えることはない。シンプルにやりたいと思ったことを書いたらいいんだよ!」

とアドバイスする私に対して、「じゃあお父さんの将来の夢は何なの?」と質問を返されました。

 

「お父さんの将来の夢はな・・・」

私は、言葉につまりました。

体裁を整えるために、「お父さんの夢は壮大過ぎて、今の君には理解できないだろう」とお茶を濁しましたが、私の胸の中にあったのはたった1つの思いでした。

「天命に生きたい・・・」

ただただそれだけだったのです。

結局、私にはもうそれしかないと分かり、天命の探求に全力で向き合うことを決意しました。

師との出会い、天命を知る

天命を探求する中で、師との出会いがありました。師は古神道やかたかむなを熟知している神事(かみごと)のプロフェッショナルであり、普通はなかなか会えるような人ではありませんが、有り難いことにたまたまご縁をいただくことができました。

天命とはどんなものなのか?人とはどんな存在なのか?を師から教えてもらったとき、世界観が一気に変わるような衝撃があったのを今でも鮮明に覚えています。

その後、師に教えを求め、天命を探求する日々が続きます。

いろいろなワークをしたり、能力者の協力を得たりして、少しずつ少しずつ天命を紐解いていきました。

そして約1年が経った頃、ついに自己の天命を明確に悟ることになります。

長年にわたり、思い悩んできたことの答えが明確になったのです。

このとき、過去のダメダメだった自分も含め、良かったこと悪かったこと、家族や出会ってきた人たちなど、今までのすべてに感謝の念がフツフツと湧いてきて、目頭が熱くなったのを覚えています。

ごめんなさい・・・、ありがとう・・・。

そんな言葉が身体の奥底から素直に湧き出てきました。

天命を知ったことで、生き方・考え方・働き方の次元が一気に上昇し、エゴセルフの欲求ではなく、魂の喜ぶ生き方に完全にシフトすることができたのです。

第2の壁。天命と経済活動の分離感

天命を知るという大きな壁を乗り越えた喜びもつかの間、次に待っていたのは「経済活動との分離感」という2つ目の大きな壁でした。

天命は人それぞれ違うので一概には言えませんが、私の天命そのものは経済活動とはリンキングできないものでした。

天命活動に100%全力でエネルギーを注ぎたいけど、生活のために他で経済活動を成り立たせないといけない・・・。

天命活動は天命活動でエネルギーを注ぎ、経済活動は経済活動でエネルギーを注ぐという、何とも言えない分離感に大きなジレンマを感じました。

天命と経済活動の一体感が欲しい・・・。

実はこれ、天命あるあるなんです。天命に生きるという方向へ舵をきった人によくある問題であり、経済的に苦しくなってきてエゴの生き方に戻ってしまう人も多いのです。

天命を知るまで長年思い悩んだ私は、どんなことがあっても天命に生きると決意し、今まで運営してきたブログやオウンドメディアは全て手放し、「天命と経済活動に一体感を持たせるためにはどうしたら良いか?」「天命に全力で生きつつ豊かになるにはどうしたら良いか?」を試行錯誤し、トライアンドエラーを繰り返しました。

清貧(せいひん)と清富(せいふ)

清貧と清富という言葉があります。

清貧とは「無理に富を求めようとはせず、行いが清らかで貧しい生活に安んじていること。」を示します。昔なら慎ましく暮らす清貧の生き方が美徳とされたかもしれませんが、今の時代は清富を目指すべきだと師は言います。

日月神示(ひつきしんじ)という文書にも「清貧は負け惜しみ、清富になれ。」という言葉があります。

天命を知り天命に生きるということは、抽象度をMAXまで高めれば、世界人類の平和に行き着きます。清い行いそのものです。

しかし、世界平和のために天命活動をする人が、ド貧乏で、毎月月末の支払いに四苦八苦するような状態だったらどうでしょう?

誰も憧れないのではないでしょうか?

逆に、天命に生きる人が心も身体も豊かで幸せだったら、「この人みたいになりたい!」と思われ、天命を志す人が増えてくるのが自然でしょう。

だからこそ、天命に生きる人は清富を目指すべきで、そもそも世界平和の1つの働きという大役を担い、たくさんの人に貢献するわけですから、豊かになるのが必然なはずなのです。

天命と経済活動の一体化の道を見いだす

しかしながら、実際には私自身は、しばらく清貧を経験することになります。

アフィリエイトのビジネスで貯蓄したお金を切り崩しながら、師のもとで天命のための修行をしつつ、天命活動と経済活動の一体化の道を探求し続けました。

家賃や光熱費、食費、諸々の経費、勉強代・・・。

お金は出ていくばかりで、入ってくるお金は一銭もありません・・・。

右肩下がりで減っていく貯金残高を横目に、不安や心配の心に何度も押しつぶされそうになりました。

現実を見ていないと言われたら、ぐぅの音も出ませんし、妻とお金のことで大喧嘩したこともあります。妻には今までの経緯を伝え、あと少しだけ・・・と懇願し、活動を続けさせてもらいました。妻には感謝しかありません。

約1年の月日が経ち、貯金がほぼゼロ化した頃、やっと天命と経済活動の一体化の道を見いだすことができました。

いろいろなことを試しましたが、10年間ずっと続けてきたアフィリエイトやオウンドメディアに答えはあったのです。

天命とオウンドメディアの融合

天命そのものは経済活動には結びつきませんが、ネットビジネスのテクニックを活用することで、天命と結びつくオウンドメディアを構築することができました。天命とリンキングしていることで一体感がでますので、エネルギーがどんどん湧いてくるのです。

今まで培ったアフィリエイト等のネットビジネスの知識を総動員し、経済の柱としての収益化に成功しています。

お金を稼ぐことを目的に始めたアフィリエイトやオウンドメディアでしたが、今にして思えば、天命活動に必要な修行をさせられていたのだと考えています。

天命の発掘&オウンドメディア化をマンツーマン方式で教える企画

今回、あなたに提案したいのは、私自身が実際に悩み、そして乗り越えてきたこと、「天命の発掘とオウンドメディア化によるマネタイズ(アフィリエイト等)」のお手伝いをさせていただけませんか?というお話しです。

職業柄、アフィリエイトなどインターネットで収入を得る方法について相談されることは多いです。

しかし、実際にやり方やノウハウをお伝えしても、ほとんどの人は上手くいきません。

なぜ上手くいかないのか?

それは「継続」ができないからです。

なぜ継続できないのか?

以前は、「しっかりしたノウハウがあるなら、結果が出ないのはやる気がないだけ」「続ければ結果は出るんだから、ひたすら手を動かすんだ!」といった考え方をしていましたが、それは大きな間違いだと気づきました。

継続するには膨大なエネルギーが必要です。

しかし、お金持ちになりたいなど、エゴ的な欲求ではすぐにエネルギーが枯渇してしまうため、継続することが難しくなってしまうのです。

結局、人はお金は必要だし欲しいけど、お金だけのためには行動できない生きものなのだと思っています。一時は頑張れても、長期的には続きません。

「人」は「靈(ひ)止(と)」と読みます。

靈(ひ)を止(とど)めるのが人であり、人の本質は魂にあるそうです。魂にとって、貯蓄残高を増やすことなどはどうでも良く、日々成長し貢献し、天命を果たすことに喜びを感じます。

だからこそ、魂レベルで本当にやりたいこと、天命を軸にした生き方にシフトするのが先決なのです。

天命が中心軸の生き方となっていれば、エネルギーはどんどん湧き上がってきます。「モチベーションが続かない」とか「継続できない」という問題は簡単にクリアできるでしょう。

そして、あなたの活動を効率良く伝え、たくさんの人に喜んでもらい、なおかつしっかりと資産化するのにオウンドメディアが最適だと考えています。

天命(お役目、使命、ミッション、コアなど含む)を発掘し、魂レベルで本当にやりたいことを見いだす。そして、オウンドメディアを構築しマネタイズ(アフィリエイトなど)し、しっかりと資産化していくお手伝いをマンツーマン方式でやっていくことにしました。

天命道場2020カリキュラム

カリキュラムについては、次の3章が大まかな流れとなっています。

1.天命覚醒の章

天命(お役目、使命、ミッション、コアなど含む)を発掘し、魂レベルで本当にやりたいことを見いだしていきます。「天命とはどんなものなのか?」を知っていただき、そこからさまざまなワークを通してあなたの天命を紐解いていきます。

2.オウンドメディアの章

オウンドメディアを構築して情報発信をし、マネタイズ(アフィリエイトなど)し、資産化していく方法をお伝えします。

天命覚醒の章で紐解いたものをオウンドメディアにリンキングし、大きな資産となるようしっかりと育てていきます。オウンドメディアの設計方法、資産化のためのキーワード選定の秘訣、オウンドメディアの構築方法、読者の魂に響くライティングのコツ、Facebook・Twitter・YouTubeなどのSNSの活用方法などなど、オウンドメディア運営に必要なことを総合的にお伝えします。

3.自己進化・向上の章

天命に生きるためには自分自身を進化させ続けることも大切であり、そのための霊性を高める方法、波動を高める方法、エネルギーを高める方法などお伝えしていきます。かたかむなのうたひ、秘伝のマントラ、神道の祝詞、食や生活習慣のポイント、先祖供養、神社の活用方法、心身をクリーンにする禊法など、師から伝授されたことで私自身が日々実践し、効果を実感しているものを必要に応じてお教えします。

天命道場の期間と費用について

今回、本気で取り組みたい方のためのマンツーマン実践指導コースと、気軽に取り組みたい方のための通信教育コースの2つのコースをご用意しました。

1.マンツーマン実践指導コース

上記、天命道場2020カリキュラムを実践するにあたり、基本的にはマンツーマン形式でお伝えするのが理想だと考えています。

なぜなら、天命においてもオウンドメディアにおいても、個人差がかなりあるため細かくマニュアル化できない部分が多々あるからです。

このコースでは一人一人の状況に合わせて、最適な方法をカスタマイズし取り組んでもらいます。月に数回、定期的にZOOMやSkype等でWEBミーティングをし、正しい方向へ効率良く進めるよう、そしてしっかりと結果を出せるようにお手伝いしていきます。

「このために生きる!」という天命を見いだすことや、天命とオウンドメディアのリンキングや、マネタイズ方法、キーワード選定なども一緒に考えていきます。ライティングの添削等もしていきます。

オウンドメディアの構築についても、必要であれば私が代行してお作りしますのでネット関連が苦手な方もご安心ください。

定期的にグループセッションをしたり、参加者限定の特別チャットルームを作り、参加者同士が交流できる場も作っていく予定です。

期間は1年間。

ネットビジネスの塾や講座などの多くは3ヶ月や半年コースを採用していますが、天命といった深い部分を探求し、それをオウンドメディア化するとなると、おそらく半年では収まりません。じっくりと時間をかける必要がある大切な作業です。

とはいえ、ダラダラと間延びするのもよくありませんから、1つの区切りとして1年間を目安にしています。

肝心の料金ですが、どのくらいの金額が妥当なのかとても悩みました。

私自身、天命の探求のために、そしてオウンドメディアやアフィリエイトなどのネットビジネスの勉強のために、書籍や教材、セミナーや塾への参加など高額の自己投資をしてきました。少なくとも1000万円はくだらないでしょう。

また、今現在、師のもとで教えてもらっているようなことは特別なことであり、値段がつけれるようなものではないのです。

長年に渡り、悩みもがき苦しみ、そして乗り越えてきたこと。膨大な時間とエネルギーをかけて学び、吸収してきたこと。

そのすべてを凝縮してお伝えする今回の企画であり、しかもマンツーマンで1年間みっちりとコンサル指導させていただくというもの。

さらには、一般的に構築するだけでも50万円くらいの費用がかかるオウンドメディア構築の代行もするワケですから、正直、安く見積もっても100万円以上の価値はあると考えています。

ただ、今回、私の一番の目的とするところは、天命を見いだし天命に生きる仲間を増やすことにあります。ある意味において「神さまへのご奉仕」という気持ちで取り組む所存です。

そこで最終的に導き出した金額は36万円(税抜き)となります。

イメージとしては月謝3万円×12ヶ月です。基本的には銀行振込による一括支払いの対応となりますが、分納も対応可能ですので、応相談とさせていただきます。

マンツーマン指導ともなると、注げるエネルギーに限界があるので、たくさんの募集はできません。今回は10名限定で募集します。

申し込み枠に達したら打ち切りになることはご了承いただけたら幸いです。

なお、マンツーマン実践指導コースの内容から考えたらリーズナブルな料金設定だとは考えていますが、同年代のサラリーマンの手取り月収と同等ですから、けっして安い金額だとはいえません。

もしかしたら、この企画の参加について、不安や心配に思われる方もいるかもしれません。

もし参加を迷われているなら、お気軽にご相談下さい。メール対応はもちろんのこと、ZOOMやSkypeによるWEB相談も対応可能です。

>>今すぐマンツーマン実践指導コースに参加表明する!

>>無料相談を希望する!

2.通信教育コース

マンツーマン実践指導コースで教えていることを濃縮して、メルマガ形式でお伝えしていきます。実践指導コースのメンバーさんの進捗度合いに応じて、メルマガも進展させていく運びとなります。

他にも、弊社で運営するオウンドメディアの事例や、実践指導コースのメンバーさんの事例などもお伝えし、それを参考に、あなた自身で自学自育してもらえるように場を整えていきます。

1.天命覚醒の章
2.オウンドメディアの章
3.自己進化の章

どの章においてもWEBコンサル等の直接指導はありません。ご意見やお悩みなどはお気軽にメッセージいただけたらと思いますが、それは基本的にメルマガに反映させていきます。

期間はマンツーマン実践指導コースと同じく1年間。金額は5万円(税抜き)で、誰でも気軽に参加できる料金設定にしました。

もちろん5万円といってもけっして手は抜きません。10倍以上の価値を感じてもらえるような情報をお伝えしていきます。

イメージとしては月謝5千円×12ヶ月です。こちらは銀行振込による一括支払いのみの対応となります。

>>今すぐ通信教育コースに参加表明する!

天命に生きるのがあたりまえな世界

私は、自分自身の過去の経験から、天命に生きるのがあたりまえな世界を実現したいと、心の底から願っています。

最初に言ったように、志、お役目、使命、ミッション、コア、生きがい、ワクワクすること、楽しいこと、好きなこと、などと言い換えても構いません。

魂レベルで本当にやりたいこと、心の底から最高に喜びを感じることに全エネルギーを集中し、たくさんの人のお役に立つことができたら、、そして経済的にも豊かになれたらとても幸せなのではないでしょうか。

全人類が天命に目覚め、「私の天命は~~ですよ!」「俺の天命は○○さ!」と目を輝かせながら生きている世界が実現したら、すごく楽しそうに思いませんか?

もし明日死ぬとしたら・・・

もし、あなたが明日死ぬとしたら、誰に何を伝えますか?たった一人にだけ最後の手紙を出すなら、誰にどんなことを書きますか?

私は、あるワークでそれを実践し、そのことを真剣に考えたことがあります。

伝えたい相手は妻でした。手紙の内容を簡単に打ち明けます。

まず、一番先に出てきたのは妻への感謝と謝罪の言葉です。

出会えて良かった。今まで支えてくれてありがとう、愛する子ども達を産んでくれてありがとう。苦労ばかりかけてごめんなさい。これから大変だけど子ども達をお願いします・・・。

そして、子ども達への思いでした。

元気で笑顔でいてくれたらそれで十分。でも、そのためには天命に生きることが一番だと思う。自分のように、人生の目的を見いだせず苦しんで欲しくない。

だから、そんなときは子ども達を導いてあげて欲しい。幸いなことに、師匠を含め、私の周りには天命に生きている人がたくさんいる。悩んだときは助けを求めたらいい・・・。

そんな言葉を、目に涙を浮かべながらツラツラと書き綴りました。

そして、全てをひっくるめて、私が実現したいことを文字化しました。

自己の天命に生き、天命に生きるのがあたりまえな世界を創造する

心の底から感動し涙が溢れ出そうになりました。

涙をこらえながら、声にならない声を絞り出すようにこの言葉を発したとき、ハートを中心に全身がジーーンと震えるような感覚がありました。

私は、このために生きていくと強く決意します。

人はいつ死ぬかわかりません。だからこそ、より多くの人が天命を明確にし、天命に生きて欲しいと心から願っております。そして、もしご縁があれば、そのお手伝いをさせていただけたら光栄です。

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。感謝!